MouseGestureL.ahk - バージョン履歴
Ver. 1.41 2025/01/03
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ジェスチャーリストの表示機能
を追加
アクションテンプレートに「同クラスのウィンドウを全て元に戻す」を追加
アクションテンプレートに
「ジェスチャーの入力状態を記憶2」
を追加
MGLを強制終了および再起動するためのサブスクリプト
「KillMGL.ahk」と「RestartMGL.ahk」
を添付
外部からMGLのプロセスを識別するためのダミーウィンドウを追加
認識設定に「同方向の長距離ストロークを連続認識しない」オプションを追加
アクション「以前のアクティブウィンドウを復元」の処理内容を改善
ターゲットのカスタム条件式「ウィンドウの部位」の判定(MG_HitTest)が、マイナス座標に配置されているサブモニター上で正常に機能しない不具合を修正
新規トリガーボタンの定義で、トリガーに"0"キーが指定できない不具合を修正
アクションテンプレートの「キー操作を発生させる」で、" [ "キーの送出指定ができない不具合を修正
設定画面のレイアウトを一部変更
添付AutoHotkeyのバージョンをv1.1.37.02へ更新
Ver. 1.40 2022/06/22
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アクションテンプレートに
「ウィンドウを移動」
を追加
スクリプトの初期化完了後に呼び出され、ユーザー定義の処理を実行する関数
MG_PostInit() と ME_PostInit()
を追加
MG_SaveGesture()を呼び出した後でサブボタンを押下(またはホイールを回転)すると、記憶状態からジェスチャーを継続した場合のアクションに加えて、ボタンを単独で押下した場合のアクションも実行されてしまう不具合を修正
MG_ActivatePrevWin()を呼び出した際に、直前のアクティブウィンドウ以外がアクティブ化される場合のある不具合を修正
設定画面の細部の挙動を修正
添付AutoHotkeyのバージョンをv1.1.34.03へ更新
Ver. 1.39 2021/01/25
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ターゲットの個別オプションに「デフォルトジェスチャーを適用しない」を追加
ストロークの直後にサブトリガー(ジェスチャーの開始操作に使われていないボタン)を押下するジェスチャーが正しく認識されない不具合を修正
Ver. 1.38 2020/09/20
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ジェスチャーが設定されたターゲット上でのトリガー操作のみをフック処理する仕様に変更
認識オプションに「トリガーボタンを常時フック処理する」を追加
Ver. 1.37 2020/08/22
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アクションテンプレートに以下の3項目を追加
- 他のアクションが未発動の場合に実行
- タイムアウトを無効にする
- ジェスチャーの入力状態を記憶
ターゲットの設定で実行ファイル名を取得する際、対象がUWPアプリの場合は可能な限りアプリ固有の実行ファイル名を取得できるように改善
オプション「ボタンを押している間に認識が打ち切られるまでの時間」の値を0に設定することで、タイムアウト処理が無効化される仕様に変更
アクション「同クラスのウィンドウを等間隔に並べる」の「縦方向」と「横方向」の動作を反転
ターゲットリスト、およびジェスチャーリストのショートカットキーに Ctrl+D (複製)を追加
正規表現の制御文字が含まれたターゲット名を変更すると、割り当てられたジェスチャーが全て削除される不具合を修正
一度ユーザー定義ボタンを作成するまで、画面端接触認識モジュールの追加ができない不具合を修正
設定画面のボタンアイコンを変更し、細部の挙動を修正
中国語モジュールを追加
Ver. 1.36 2020/08/06
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新規の環境で起動するとエラー表示して終了する不具合を修正
Ver. 1.35 2020/08/05
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アクションテンプレートに以下の4項目を追加
- ボタンリリース時のデフォルト動作を実行
- ボタンリリース時のデフォルト動作をキャンセル
- ナビの表示を再開
- 軌跡の表示を再開
アクション「以前のアクティブウィンドウを復元」をパラメータ指定した時間内に再実行することで、より以前のアクティブウィンドウまで遡って復元する機能を追加
アクション「ウィンドウの位置とサイズを変更」にオプション「Aeroウィンドウの枠幅分を自動調整」を追加
アクション「同クラスのウィンドウを等間隔に並べる」を実行した際、ウィンドウ間に隙間ができないよう修正
ユーザー定義ボタンの編集機能を追加
ユーザー定義ボタンの保存先をConfigフォルダー配下に変更
メインタブのジェスチャー割り当てリストのコンテキストメニューに「他のジェスチャーに変更」と「他のターゲットへコピー」を追加
その他設定画面各部のインターフェースを改善
添付AutoHotkeyのバージョンをv1.1.33.02へ更新
Ver. 1.34 2020/06/04
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ヘルプファイルを更新
設定画面の細部の挙動を改善
Ver. 1.33 2020/02/27
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アクションテンプレートに以下の3項目を追加
- 同クラスのウィンドウを全て最小化
- 同クラスのウィンドウを全て閉じる
- 同クラスのウィンドウを等間隔に並べる
ジェスチャーのタイムアウトからトリガーボタンを強制解放するまでの秒数設定を追加
エクスプローラー内のファイルを右ドラッグしている間に右ボタンの強制解放が発生する不具合を修正
高DPI環境で各種アクション設定ダイアログBOXのOKボタン、キャンセルボタンの表示位置がずれる不具合を修正
その他、内部処理の変更
Ver. 1.32 2020/01/28
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高DPI環境に対応
MouseGestureL再起動用のホットキー設定を追加
「未定義ジェスチャーの入力後に本来のマウス操作を再現しない」オプションを追加
タスク切り替え時に除外するウィンドウの設定を追加
(MG_ActivatePrevWin()関数用)
ジェスチャータイムアウト後、約3秒でトリガーボタンを強制解放する仕様に変更
(トリガーボタン押しっ放し問題への対策)
ジェスチャーの軌跡をオーバーラップウィンドウへ描画する設定の影響で、タスクバーの最前面化が解除されてしまう問題に暫定対応
また同設定により、ジェスチャー割り当てアクションの処理速度が低下する問題を改善
その他、細部の仕様変更と軽微な不具合の修正
Ver. 1.31 2017/05/17
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メイン設定画面を変更
Wacom社製ペンタブレット対応モジュールを統合
ターゲット名の大文字と小文字を区別する仕様に変更
ターゲットリスト上で直接ターゲット名を変更できるよう修正
設定画面上のコンテキストメニューの内容と、ショートカットキーの一部を変更
ユーザー名とパスワードを設定項目から削除
AutoHotkeyの実行ファイルを添付
アプリケーションアイコンを添付
Setup.vbsの処理内容を変更
トップレベルのターゲットと同一名称のサブターゲットがある場合に、アクションの割り当てが正しくできない不具合を修正
ターゲットのアイコン適用時、編集中の条件定義が同時に適用される不具合を修正
その他、設定画面細部の挙動の変更と、軽微な不具合の修正
Ver. 1.30 2014/06/25
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旧アクションタブを1ページ目に移動し、ターゲット選択リストを追加
ターゲットリストのアイコン表示に対応
ターゲットの階層管理機能を追加
ターゲット、ジェスチャー、アクションの各リストの右クリックで、コンテキストメニューを表示する機能を追加
ターゲットリスト、およびジェスチャーリストのダブルクリックで、対象タブへ切り替える機能を追加
設定画面のショートカットキーを追加
組み込み変数「A_ProgramFilesX86」を追加
MG_Edit.ahkにMG_User.ahkをIncludeする仕様に変更
設定画面の各種リストのサイズをMG_User.ahkから変更できる仕様に変更
ユーザー名とパスワードを簡易的に暗号化して設定ファイルへ保存するよう修正
ターゲットリスト、およびジェスチャーリストの項目選択時に、サブリストの先頭項目を初期選択しない仕様に変更
Ver. 1.20 2014/03/17
ターゲットの名称に日本語と記号およびスペースを使える仕様に変更
ターゲット名、ジェスチャー名の入力後、変更ボタンを押さなくても自動保存される仕様に変更
4方向、8方向モードの設定変更時に、定義済みジェスチャーの方向モードを自動変換する機能を追加
ジェスチャー操作ログの表示オプションを追加
アクションテンプレートに「アクティブウィンドウをターゲットにする」を追加
Windows 7以降のエクスプローラー右ペインのアイテムを、MG_TreeListHitTest()で判定できるよう修正し、テキストラベルを除外して判定するパラメータ指定を追加
MG_Send()の関数名称をMG_Click()に変更
MG_Move()にアクション開始座標へ移動するパラメータ指定を追加
(アクションテンプレートの「カーソルを移動」で、基点の選択肢に「アクション開始座標」を追加)
MG_ActivatePrevWin()に最小化ウィンドウの復元/無視を指定するパラメータを追加
(MG_ActivatePrevWin(0)で最小化されたウィンドウはアクティブ化しない)
MG_Scroll2()のターゲット互換性を改善
既存のターゲット、またはジェスチャーと重複する設定をクリップボードからインポートした場合は、別名のエントリを新規作成する仕様に変更
アクション割り当てリストのダブルクリックにより、割り当てスクリプトをテキストエディタでオープンする機能を追加
ジェスチャーの認識処理を改善
(稀にストロークの認識漏れが発生する問題への対応)
MouseGestureL.iniに保存するアクション文字列の書式を変更
(アクションスクリプト内に挿入したタブが改行に変換されてしまう問題への対応)
Windows 8環境において、一部のダイアログBOX内にあるコントロールのハンドルが正しく取得できない不具合を修正
設定画面のサイズを拡張し、内部のデザインを変更
Ver. 1.19 2013/12/05
アクションテンプレートへ新規アイテムを追加
アクションテンプレートの既存アイテムの入力補助画面を刷新
アクションテンプレートからアイテムを追加した際、項目名がコメントとして挿入される仕様に変更
ジェスチャーの設定内容が自動保存される仕様に変更
ターゲット、ジェスチャーおよびアクションスクリプト入力欄のクリアボタンを追加
設定確定時にMouseGestureL.iniをバックアップする機能を追加
スタートアップへの登録、削除ボタンを追加
スクリプトの編集に使用するエディタの指定オプションを追加
プログラム起動用のユーザー情報指定オプションを追加 (Vista以降)
中央ボタンおよび第4、第5ボタンのデフォルト動作を無効化するオプションを追加
設定画面のレイアウトおよび項目名を一部変更
設定画面の高さをアイテム登録数に合わせて調節するオプションを追加
64ビットOSに未対応だったユーティリティー関数の64ビット対応
自動インストールVBスクリプト「Setup.vbs」を添付
Ver. 1.18 2012/08/16
条件定義の「カスタム条件式」および「他定義との一致」に対する「不一致」オプションが機能しない不具合修正
クリップボードからジェスチャー定義をインポートする際に、既存のジェスチャーと競合がある場合は、インポートしたアクションを既存のジェスチャーへ割り当てる仕様に変更
英語環境での互換性を改善
Ver. 1.17 2012/07/07
動作割り当て画面に「 E 」(エディタで編集)ボタンを追加
完全一致に設定した条件定義が大文字/小文字を区別しないよう修正
WClass、CClass、Title、Exeで始まる名前の条件定義に動作が割り当てられない不具合を修正
Ver. 1.16 2012/06/17
スクリプトファイル名およびフォルダー構成を変更
(MouseGesture.ahk ⇒ MouseGestureL.ahk)
条件定義内の個別条件に対する「不一致」オプション設定を追加し、「どれかに不一致」、「全てに不一致」を廃止
条件定義のウィンドウクラス、コントロールクラス、実行ファイル名、およびタイトルに対して、一致判定方法のオプション設定を追加
マルチディスプレイ環境での画面端接触認識に対応
画面端接触認識関連のオプション設定を追加
ホイール回転メッセージを発生させる関数MG_SendWheel()を追加し、アクションテンプレートに「ホイール回転を発生させる」を追加
MG_CursorInRect()のパラメータに分数、小数を指定できるよう変更
MouseGesture.ini内の各行末にコメントを記述できる仕様を廃止
(Sendコマンドで修飾キーにWindowsキーを使用する際、#の前にスペースを挿入できない問題への対応)
設定画面の一部挙動を改善
Ver. 1.15 2012/05/07
初回起動時にサンプルジェスチャーの登録を選択できるよう変更
同一内容の条件定義の重複登録、および同一条件を対象とした動作割り当ての重複登録ができないよう修正
クリップボードから条件定義、ジェスチャー定義をインポートする際、既存設定と重複する定義は無視するよう修正
タスクトレイのメニューにアイテムを追加するためのプラグイン用API関数「MG_AddPluginMenu()」を追加
サブトリガーが設定されていない環境で、アドバンスドナビ、リアルナビを選択してもナビが表示されない不具合を修正
MG_Scroll2()でMicrosoft Office 2007のスクロールができるよう修正
Ver. 1.14 2012/05/01
ナビの種類に「矢印ナビ2」を追加
ナビの設定画面に矢印ナビのトリガー操作別矢印色の設定を追加
カスタム条件式のテンプレートにアイテムを追加するためのプラグイン用API関数 MG_AddConditionCategory()、MG_AddCustomCondition()、MG_SetRuleValue() を追加
Ver. 1.13 2012/04/12
アクションテンプレートに縦/横スクロール、および縦/横ページスクロールを追加
アドバンスドナビ、リアルナビ表示位置のオプションを追加
軌跡をオーバーラップウィンドウへ描画する設定にした際、2台目以降のディスプレイ上でも軌跡が表示されるよう修正
アドバンスドナビ、リアルナビの表示で、追加トリガーボタンの名前が矢印に置換される不具合を修正
チルトホイールのトリガー定義ファイルを標準添付
Ver. 1.12 2012/04/04
プラグイン方式による、アクションテンプレートへのアイテム追加機能を実装
ナビ、軌跡の詳細設定項目をGUI化
右ボタン始動のジェスチャー完了時、低頻度でコンテキストメニューが表示される不具合を修正
Ver. 1.11 2012/03/25
条件定義の複合条件に「どれかに不一致」と「全てに不一致」を追加
ジェスチャー有効/無効のホットキー、およびナビON/OFFのホットキーを実際のキー入力で設定できるように変更
軌跡関連の設定が反映されない不具合を修正
アクションの1行目にダブルコーテーションが含まれていると、設定更新時にエラーが発生する不具合を修正
条件定義の編集後、「追加」または「更新」ボタンを押しても確認メッセージが表示される不具合を修正
Ver. 1.10 2012/03/22
条件定義、ジェスチャー定義、および動作割り当ての設定編集後、未保存のままフォーカスを移動しようとした場合に、確認メッセージを表示するよう変更
マウスボタンのリリースイベントの取りこぼし監視処理を追加
アクションの1行目に特定の文字が含まれていると、設定更新時にエラーが発生する不具合を修正
Ver. 1.09 2012/03/18
アドバンスドナビ、リアルナビにターゲットごとの対応アクションが表示されるよう変更
アドバンスドナビ、リアルナビでウィンドウサイズが変化した際、環境によっては余白部分に表示のゴミが残る不具合を修正
ジェスチャータイムアウト時に本来のクリックイベントが発生しない不具合を修正
言語ファイルが壊れているとスクリプトのリロードが無限に繰り返される問題に対応
Ver. 1.08 2012/03/16
オーバーラップウィンドウ使用時の軌跡描画のパフォーマンスを改善
矢印ナビ、アドバンスドナビ、リアルナビの描画処理を最適化
(処理負荷の軽減)
トリガーボタンに設定されているマウスボタンのダブルクリックが効かなくなる不具合を修正
Ver. 1.07 2012/03/14
ナビの種類に「アドバンスドナビ」を追加
(現在のジェスチャー操作内容と、ボタンを放した時点で発動する割り当てアクションを表示)
ナビの種類に「リアルナビ」を追加
(入力中のマウス操作にマッチする全てのジェスチャーと割り当てアクションを、逐次絞り込みながら一覧表示)
MG_User.ahkのテンプレート内にアドバンスドナビ、リアルナビの設定項目を追加
ジェスチャー有効/無効切り替え、およびナビON/OFF切り替えのホットキー設定を追加
Ver. 1.06 2012/03/11
カスタム条件式の「マウスカーソル」にジェスチャー開始時のカーソルを判定するオプションを追加
カスタム条件式の「矩形領域判定」にジェスチャー開始時のカーソル位置を判定するオプションを追加
矢印ナビの透明度の設定(MG_ExNaviTranspcy)、および軌跡の透明度の設定(MG_TrailTranspcy)を追加し、MG_User.ahkのテンプレート内にも同設定項目を追加
(軌跡の透明度は「軌跡をオーバーラップウィンドウに描画する」がONの場合のみ有効)
ナビの表示更新間隔(MG_NaviInterval)と残存表示時間(MG_NaviPersist)の設定が、矢印ナビとツールチップナビの双方へ適用されるように変更
ナビの表示更新タイマーをジェスチャー中以外は止めるように変更
(待機時の常駐負荷軽減)
Ver. 1.05 2012/03/08
条件定義の「カスタム条件式」に「矩形領域判定」を追加
「キー操作を発生させる」の入力補助の仕様を改善
(文字キーは小文字に変換、非文字キーは{ }で囲むよう変更)
条件定義リスト、およびジェスチャー定義リストにソートボタンを追加
ジェスチャー定義画面のレイアウトを変更
Ver. 1.04 2012/03/04
ジェスチャー軌跡のオプションに「軌跡をオーバーラップウィンドウに描画する」を追加
動作割り当てに「軌跡の表示を一時停止」を追加
Ver. 1.03 2012/03/01
ジェスチャーの軌跡表示機能追加
MG_User.ahkのテンプレート内に、軌跡関連のパラメータ初期化処理を追加
MG_Language.ahkの保存先をLanguagesフォルダー配下へ変更
Ver. 1.02 2012/02/28
多言語化、および多言語化に伴うダイアログBOXレイアウトの変更
動作割り当て「キー操作を発生させる」の入力補助で、直接キー入力を取得できるよう変更
(文字キー以外は従来通り)
Ver. 1.01 2012/02/12
64bit環境でカスタム条件式のカーソル判別、および矢印ナビが機能するよう修正
矢印ナビ更新間隔の設定(MG_ExNaviInterval)追加
(数値が小さいほど滑らかになるが、CPU負荷は増大する)
矢印ナビ残存表示時間の設定(MG_ExNaviPersist)追加
矢印ナビの背景透過指定の方法を変更
(MG_ExNaviTransBG=1で背景が透明になり、MG_ExNaviBGに文字色と近い色を指定することで、矢印の境界色が目立たなくなる)
矢印ナビの設定変更方法を分かり易くするため、MG_User.ahk のテンプレート内に、矢印ナビ関連のパラメータ初期化処理を追加
Ver. 1.00 2011/11/19
AutoHotkey 1.1 Unicode版への対応